FURUSATO WEB — WEB PRODUCTION
ふるさとウェブ
お店・会社のホームページ、
初期費用 0円・
月額 6,600円 で。
ホームページがないままでは、お店を知ってもらうきっかけを逃してしまいます。
お客さんが「どのお店にしようかな」と比べるとき、ホームページがあるお店は選ばれやすくなります。
ふるさとウェブは、地域のお客さんにお店を知ってもらうためのホームページを、続けやすい価格でつくって運用するサービスです。
ふるさとウェブの4つの特徴
ご用意いただくのは、ロゴと原稿と写真だけ
原稿・ロゴ・写真を送っていただければ、制作から公開まで私たちが行います(なくても公開可能です)。パソコンが苦手な方でも大丈夫です。
月額6,600円だけ。ほかに費用はかかりません
初期費用も、追加料金もありません。当社へお支払いいただくのは月額6,600円(税込)のみの、続けやすい料金です。
いつでもやめられます
契約更新は3ヶ月ごと。縛り期間を短くしているので、不要になったらすぐにご解約いただけます。
更新は自由。任せてもOK(WordPress採用)
お客様ご自身でホームページをいくらでも更新いただけます。ご自身での更新が難しい場合は、当社へご依頼いただく形でも大丈夫です(月に5回まで)。
なぜ、この価格でできるのか?
デザインを
ゼロから起こさない
時間のかかる「ゼロからのデザイン」をやめて、実績のある型(テンプレート)にお店の個性を乗せる方式です。見た目の質はそのままに、手間だけを省いています。
経験者が
AIをフル活用
ホームページ制作10年以上の経験者が、AIで作業を効率化。人手の時間を減らしたぶんを、そのまま価格に反映しています。
AIの時代に、私たちができること
もう、Web制作に
高額な費用は
必要ありません。
AIを使えば、見栄えのするホームページは、驚くほど手軽につくれます。
ただし、それは
「使いこなせる人」の話。
AIは、指示したとおりにしか動いてくれません。サーバーやドメイン、セキュリティといったWebの土台がわかっている人が指示をして、はじめて「きちんと動き、きちんと守られたホームページ」になります。
AIに任せる際に、自分で扱えている必要があるもの
サーバーの契約・管理
ドメインの取得・更新
SSL・セキュリティ対策
スマホ表示の最適化
デザインセオリーの知識
AIを使いこなす知識
AIやWebが苦手な方へ。
私たちの出番です。
ふるさとウェブは、専門知識が必要な面倒な作業を代行する「時間節約サービス」です。「Web制作サービス」という枠を超え、お客様が本業に専念できる時間を生み出すこと。これこそが、次世代のWebサービスのあり方だと私たちは考えています。
専門的なことはすべてお任せいただき、あなたの貴重な時間を節約してください。
あなた
本業に専念
ふるさとウェブ
面倒な作業を代行
AI
速さと安さ
当社は、あなたとAIを仲介する役割です。AIの速さと安さ、人の目による判断と気配り。その両方の良いところだけを取り出して、お客様のホームページというかたちにしてお届けします。
ホームページに載せられるもの
- トップページ・お知らせ
- 会社概要・店舗情報
- ご挨拶・地図
- 事業内容・事例
- 採用情報
- よくあるご質問
- ブログ・コラム
- お問い合わせフォーム
このサービスを利用しない方が良い人
先に、正直なところをお伝えします。ふるさとウェブは、すべての商売に向いているわけではありません。
次に当てはまる方は、ご契約いただいてもお役に立てない可能性が高いです。
Webそのもので収益を生み出したい方
ネットショップやWebサービスなど、ホームページ自体が売上をつくる仕組みになる場合です。必要な機能もセキュリティの要件も変わるため、月額6,600円の枠には収まりません。この場合は都度お見積もりとなりますので、まずはご相談ください。
月額6,600円を回収しにくい商売の方
1件あたりの利益が小さい薄利多売の商売や、商圏にお住まいの方が少ない地域では、ホームページ経由の売上で月々の費用を上回るのが難しいことがあります。無理におすすめはしません。
営業日が少ない方
週に数日だけの営業や、不定期の営業の場合です。ホームページでお客さんを増やせても、受け止められる日数がかぎられていると、費用に見合う効果は出にくくなります。
これ以上、売上を増やす必要がない方
常連さんだけで十分に回っているなら、費用をかける理由はありません。名刺代わりのページが欲しいだけであれば、Wixなどの無料サービスや、ご自身でAIを使って作る方法で十分です。
一方で、ホームページは
作り込むほど効きます。
Googleマップ、検索結果、SNS。お客さんがお店を見つける入り口は、以前よりずっと増えました。ただ、どれだけ見てもらえる機会が増えても、たどり着いた先のホームページの中身が薄ければ、来店にはつながりません。
作り込んだホームページが強い理由は、ひとつです。
比較されたときに、勝てるから。
お客さんは、ほとんどの場合いくつかのお店を見比べてから決めます。そしてそのとき、書かれていないことは「やっていないこと」として扱われます。
たとえば、クリニックの場合
インフルエンザの予防接種に対応しているのに、そのことをホームページに書いていない。それだけで「ここは予防接種をやっていない」と判断され、候補から外れてしまいます。わざわざ電話で確かめてくれる人は、そう多くありません。
自分たちにとっては当たり前すぎて書き忘れていることほど、お客さんは知りません。当たり前のことこそ、書く。これが効くのです。
AIに任せただけのホームページは、見た目が野暮ったく、載っている情報も最低限、という状態になりがちです。ふるさとウェブは、そこを制作10年以上の経験者が引き受けて月額6,600円でお届けします。月々の費用を取り返すのに必要な件数は商売によって変わりますが、その分岐点をできるだけ低いところに置くための価格です。うまく回りはじめれば、費用を上回る利益をもたらす可能性も十分にあります。
とはいえ、合うかどうかは使ってみないと分からない部分もあるかと思います。ふるさとウェブは契約更新が3ヶ月ごとで、他社のような長い縛り期間を設けていません。合わなければ、すぐにやめられる。その選択肢を取れること自体が、はじめてホームページを持つ方にとっての安心材料になるのではないかと考えています。
▼ サービス詳細資料はこちら(Googleスライド)
ふるさとウェブ サービス紹介資料